代々木文化学園

短時間の練習で継続的に進められる実用筆ペン講座

  • 1日5分のカリキュラムでスムーズに練習可能
  • 上達度を確認できる双方向の添削システム
  • 師範科講座を修了すると師範免許証の取得も可能
  • 全国で大勢の人が教室を開き活躍
  • 公式サイトはこちら
修了者数 受講方法 価格(税込) 支払方法
- 通信 12,600円 代金引換、郵便為替、郵便振替、現金書留

対応サービス

  • 通信

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  • お手本

  • 添削

  • 修了証の発行

キャンペーン情報

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代々木文化学園の特徴

1日5分、3か月で筆ペン巧者を目指せるカリキュラム

代々木文化学園の筆ペン講座は、忙しい方でもスムーズに練習に取り組めるようなテキストの構成をしています。目標は1日わずか5分だけです。1週間でひとつのテーマが習得できるように構成されています。

教材は実用的なテキスト構成が魅力です。筆ペンの持つ簡便性と生活に活かせるテキスト構成に重点を置いた講座を目指しているため、地名や人名を始めとする、日常ですぐに役立つ文字を課題として数多く掲載しています。テキストの内容はシンプルで、見開きページごとに、その日の要点が簡潔にまとめられています。短期間で実用的な文字が書けることをメインテーマとして、練習する文字も絞り込んでいます。また、必修課題と上達課題を分けることで、受講生の練習時間配分が無理なく行えるように配慮されています。

通常は縦組み右開きのテキストで構成されますが、あえて横組み左開きのテキストを採用しています。これは、実際に文字を書く際に、課題を左側に置き、目で確認しながら練習ができるという構成にしたためです。

上達度を確認できる添削システム

今までの通信教育システムでは、1回ずつ添削課題を送って完結するというものが大半でした。ところが、これでは自分が習い始めの段階に比べてどれだけ上達したのかが、なかなか理解できませんでした。筆ペン倶楽部では、添削課題を専用のシートに順次まとめ、自分の上達度を確認できるような添削システムを採用しています。このシステムで、添削する講師も受講生自身も上達度が把握でき、その到達度によって、さらにきめの細かい指導が行えるシステムになりました。

添削では文字のバランスや字形だけでなく、文面全体を通した総合的な評価を講評する欄もあります。そのため、細部の指摘だけでなく、上達度を考慮した具体的な指導も受けることができます。

また、代々木文化学園の講座は筆ペンだけでなく、文化書道講座や文化ペン講座もラインナップされており、筆ペン講座が修了した後も幅広くスキルアップを目指せるようになっていることもポイントです。

代々木文化学園のクチコミ

※アンケートに寄せられた個人の感想です。

  • 人物影
  • ペンネーム:井戸川さん 性別:女

    ボールペンは小学生から通っていた硬筆のおかげで自信があったのですが、筆ペンは思ったよりも勝手が違うので、しっかり練習しました。1日5分でいいのですが、やる気のある時は30分くらい頑張って練習しました。

  • 人物影
  • ペンネーム:CEOさん 性別:男

    教材が充実していて、3か月の講座の価格が1万円台というのは魅力的です。添削は3回だけですが、自分のクセを見抜いて指導してくれるので勉強になりました。自分の上達度がわかりやすくまとめられる点もよかったです。

  • 人物影
  • ペンネーム:本店さん 性別:女

    字はきれいな方でしたが、新しい職場では筆ペンを使うことがあると聞いて慌てて申し込みました。忙しい人でもできるカリキュラムになっているので助かりました。これからは筆ペンも自信を持って書けます。

  • 人物影
  • ペンネーム:珈琲工房さん 性別:男

    筆ペンに特化した通信教育としてよくできていると思います。添削が3回しかないところだけは多少物足りなさはありますが、料金が安いので仕方ないかもしれません。筆ペンの基本を学ぶ教材として、初心者にお勧めです。

  • 人物影
  • ペンネーム:菅さん 性別:女

    パソコンが普及した現在は、主に年賀状や冠婚葬祭で名前や住所を書く機会くらいしか筆ペンを使うことはありませんので、こういった実用的な手本が多い教材はとても有効だと思います。通信講座でも満足の内容でした。

  • 公式サイトはこちら

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